HOW TO PLAY

ぴったりタワーのルール・遊び方

動くブロックをぴったり重ねる、ひと押しのタイミングゲーム。

ぴったりタワーで遊ぶ
はみ出した分が切り落とされ、積むほど幅が細くなる例。実際の重なり判定から作ったタワーです。

01動くブロックを止める

左右に往復するブロックを、タップで止めます。

「はじめる」でスタート。盤面か「ここで積む」を押すと、その瞬間の位置にブロックを置きます。次のブロックは反対側から現れます。

02重なった部分が残る

下のブロックからはみ出した分だけ、幅が小さくなります。

残った幅が、次のブロックの幅になります。ずれが続くほど狙う範囲が狭くなるので、できるだけ真上に重ねていきましょう。

03ぴったりなら幅をキープ

中心がほぼそろうと「ぴったり」。幅を保って次へ進めます。

わずかなずれは吸着して、真上にそろいます。判定の許容範囲は、幅320の盤面で最大4、かつ現在のブロック幅の12%以内です。幅が狭くなると、ぴったり判定も小さくなります。

04重ならなければ終了

一度でも重なりがなくなると終了。積んだ段数が記録です。

端が触れるだけでは積めません。最初の土台は段数に数えず、置くたびに1段増えます。高さに応じて移動速度が少しずつ上がり、40段以降は同じ速度になります。

操作について

盤面または「ここで積む」をタップ・クリック。キーボードではボタンにフォーカスを合わせてSpaceまたはEnterで操作します。長押しは連打になりません。Escapeまたは「一時停止」で中断し、「再開する」で続けます。動きを減らす設定では落下などの補助演出を省きますが、タイミングを合わせるための左右移動は続きます。