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ブロックパズルの高得点のコツ

置いて、そろえて、すっきり消す。時間を忘れる配置パズル。

ブロックパズルで遊ぶ
8×8の盤面と、次に置ける3つの形。実際のゲームの合法な配置から作った例です。

013つまとめて見る

最初の1つを置く前に、残りの形の居場所も考えます。

大きな形や曲がった形の置き場が少ないときは、そこを先に確保。小さな形を先に置いて、唯一の広い空間をふさがないようにしましょう。

02小さな穴を作らない

端に寄せながら、まとまった空きを残します。

1マスだけの穴は、ぴったりの形が届くまで使えません。境目をなるべく平らにそろえると、いろいろな形を受け入れやすくなります。

03縦と横を一緒に狙う

交わる2列を同時に消すと、大きな空きとボーナスに。

あと1マスの行と列が交差していれば、そこを埋めると2列同時クリア。ただし、待ちすぎてほかの形が入らなくならないように注意しましょう。

04連続より、まず余白

得点にこだわりすぎず、次に置ける場所を残します。

連続クリアは高得点につながりますが、盤面が詰まるとすぐに終了します。危なくなったら1列ずつでも消して、立て直すスペースを作るのが先です。

操作について

タップ操作は、下の形を選んでから、形の左上を合わせるマスをタップ。ドラッグでも配置できます。キーボードではTabで形を選び、EnterまたはSpaceで決定。盤面へ移ったら矢印キーで位置を選び、EnterまたはSpaceで置きます。破線の形は配置プレビュー、斜線は置けない位置です。